ぶんとく座 第4回公演 朗読劇「十七音のタイムカプセル」



あらすじ

__昭和20年8月6日 14歳で被爆
   俳人・赤松蕙子は
    ヒロシマの何を詠もうとしたのか。
 
※本公演は、二十年ほど前に広島から山形に嫁いだ、
 赤松薫子の姪・菅生鈴さんの協力のもと、
 薫子が残した句・手記を朗読するものである。

公演詳細

期間 2026年8月9日(日)
会場 天童市高擶公民館
演出 木戸恵美
料金 無料
タイムスケジュール 午後1時30分開演 (開場・午後1時)
お問合わせ 090-5188-6007 (高橋)

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